アパレル専用ソフト ストロベリージャム[在庫管理・販売管理・顧客管理・売上管理]
アパレル専用ソフト ストロベリージャム[在庫管理・販売管理・顧客管理・売上管理]
   
 
   
 
   
 
   
 
   
 
Jamソフト導入でこんなに変わった!お客様導入事例
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メンズ衣服卸小売業 有限会社ジェラード
お客様イメージ
before
どのお客さんがどのくらい買ってくれているのか、
どの商品が売れ筋なのかも、感覚でしか管理できていませんでした。
全て、紙とエクセルでの管理でした。どのお客さんがどのくらい買ってくれているのか、どの商品が売れ筋なのかも、感覚でしか管理できていませんでした。
卸と直営店、ネットショップでの販売もしていますが、在庫の管理がしっかりできていなかったために、注文が入っても在庫がない・・・ということが度々あり、在庫管理も見直さないとな、と考えていました。
after
数字はリアルなものなので、
感覚で話をするより得意先への説得力がある。
納品のスピードは早くなったし、ペーパーレスになったので、その分の費用がなくなったのは良い点です。
ただそれより、一番は、会社の数字が明確になったこと。何か困ったときには売上集計を見ます。集計も組み合わせ次第で見たいものが見られるので、単に日々の売上を確認するだけではなく、得意先に営業をする時にも使います。  
例えばその得意先の売上が良いのだとしたら、昨年度実績を見て、「昨年同じ時期これだけ買ってくれていて、売上が良いんだったら、もうちょっと仕入れをしたほうが売れるんじゃないですか」とか、得意先別の実績を見たら、営業の切り口は色々あります。数字はリアルなものなので、感覚で話をするより説得力がある。そういった意味で役に立っています。  
また、商品を企画するのに、過去の売れ筋情報は必須。これは極端な話ですが、パンツが沢山売れているのに、ジャケットばっかり作っても仕方がない。何が人気なのかをわかった上で企画できるのも良い点です。  
他にも、県別で売上を見られるようにして、この県はもう売上が一定以上だから、これ以上得意先を増やしてもお客さんが分散してしまうかな・・・とか、逆に、少ない県に関しては新規を増やさないといけないな、ということであったり、ショップの担当者別の売上を見てスタッフを引き締めたり、シーズン別の売上を確認したり・・など、数字が確認できれば、できることは色々あると思います。  
今後もっとやっていきたいことは、小売のほうの顧客管理。特定のブランドを買ってくれるお客さんの集計や、年代別の売れ筋集計を見て、そこに対してピンポイントでアプローチしたり、どういうイベントをすればいいのか検討したり、そういったことに使っていきたいと考えています。何をするにも、集計を見ることで、次に何のサービスをしたらいいのかがはっきりしてくるものだと思います。
有限会社ジェラード 様
【ブランドコンセプト】古いものに新しさをトッピングする  
長くヴィンテージアイテムの販売を経験してきた代表が、東京恵比寿で立ち上げました。卸業と直営店・ネットショップを運営。
ヴィンテージを貴重にしつつも、新しいデザインを取り入れたオリジナルアイテムを中心に、インポートアイテム、ヴィンテテージアイテムを販売しています。  
今後のストロベリージャムへの要望は、小売顧客の取置や予約管理機能。単価が高い商品を扱っているので、予約や取置はやっぱり専用の画面があったほうがいい。  
今は運用でカバーしているけど、ゆくゆく取置の金額の集計や、取置の回収率などが分かる機能がついたら、同じ業界の人は喜ぶんじゃないかと思います。取置や予約をしてくれることで、そのお客さんは絶対に来店してくれる。次のチャンスにつながります。是非機能につけてください!
【HP】http://jelado.ocnk.net
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